はじめに
インタビュアー(以下「I」):こんにちは。今回は、大学のサークルで幹事を務めるFさんにお話を伺います。Fさん、よろしくお願いします!
Fさん(以下「F」):よろしくお願いします!私、大学3年生で軽音サークルの幹事をやっているんですが、正直「もう日程調整したくない…」ってほど悩んでたんです。
I:日程調整の何がそんなに大変なのでしょう?
F:うちのサークルはメンバーが30人くらいいて、バイトや他のサークルと掛け持ちしてる人も多いんです。みんな時間割や予定がバラバラだから、いつも合わないことが多くて…。幹事としてはみんなの都合をまとめるのが大仕事なんですよ。
1. そもそも「サークル幹事」ってこんなに大変?
I:具体的に、どんな苦労があるんですか?
F:例えば、サークルのライブ前に「練習時間を決めたい」となると、メンバー全員の空きコマを把握しなくちゃいけないんです。
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LINEグループで呼びかけても返信がバラバラ
- 「いつが空いてる?」「〇曜は午後イチのみOK」とか言われて、ログをさかのぼらなきゃいけない。
- 返信してない人には個別に聞いたり、何度もリマインドしないといけないんです。
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30人分の予定をまとめる地獄
- メモアプリやExcelで集約してみるけど、追加の変更が出るたびに更新が大変。
- 「私、バイトのシフトが変わったから行けないかも…」みたいな連絡が飛び交って、頭がパンクします。
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日程以外にも、割り勘やアンケートが面倒
- 練習後の打ち上げや合宿の参加確認、費用の計算も幹事が担当…。
- 「今月は部費がいくら…」「今回の合宿は1人○円…」と計算してLINEで周知しても、読み飛ばされることが多いですね。
I:まさに「幹事にすべての負担が集中する」状態ですね。
F:そうなんです。しかもメンバー全員が予定をきっちり入力してくれればまだしも、結局「記入漏れ」の人も多くて。メールやDMで再確認したり、「じゃあ今回は中止かな…」ってなったり。もう本当にストレスでした。
2. Togelloとの出会い —— 「LINEに貼るだけ」は本当?
I:FさんがTogelloを知ったきっかけは?
F:Twitterだったと思います。誰かが「日程調整ならTogelloがめちゃラク」とつぶやいてて、「LINEでURL貼るだけでいい」みたいなフレーズを見つけて気になったんです。
I:とはいえ、最初は半信半疑でしたか?
F:正直「そんな簡単にいくわけないでしょ…」と思いました。だって大人数でバラバラの予定をまとめるのって、そもそも無理ゲーに近いじゃないですか。でも無料だし、アカウント不要って聞いたので「試すだけならタダ!」と思ってやってみたんです。
3. 大学生サークルが実際に使ってみた事例
I:実際に使ったのは、どんな場面ですか?
F:一番最初は、サークル合宿の日程調整ですね。例年、この合宿のスケジュール決めるのが一番大変で…。全員揃うのは厳しいにしても、できるだけ多くのメンバーが参加してほしくて。
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Togelloで「日程調整URL」を作る
- 開始日と終了日、どの曜日が候補なのかをポチポチ設定して「作成」ボタンを押すだけ。
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LINEグループにURLを貼る
- 「合宿の参加予定、ここに入力して!」とひと言添えて投稿。
- リマインドはTogelloが定期的に送ってくれるので、私が追いかけなくていいんです。
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みんなの回答状況は自動集計
- 何人がOK、何人がNG、という情報がまとめられ、期間内に最大参加人数が集まる日の候補が自動で分かる。
I:なるほど。LINEを使うなら、みんな見る可能性が高いですしね。
F:そうそう。大学生はLINEがメインなので、とにかくグループチャットにURLを貼るだけで済むのは大きいですね。結果的に、3日以内に8割ぐらいの人が入力してくれました。いつもなら2週間ぐらいかかるのに(笑)。
4. 「あれ、簡単じゃん!」と驚いたサークルメンバー
I:メンバーの反応はどうでしたか?
F:最初は「なにこれ?」みたいに戸惑ってた子もいましたが、「案内通りに開けばカレンダーみたいなのが出てくるんだ」「あとはOK日をタップするだけ」と分かるとすぐに慣れたみたいです。
- 自動リマインドが超助かる
- 幹事が「まだ入力してないよね?」と個別に聞くストレスがなくなりました。
- 他のサークルやバイトの予定が被っても、変更しやすい
- Googleカレンダー連携を使う人は、自分の全予定を俯瞰できるので変更を忘れにくい。
- 割り勘計算・アンケート機能
- 「合宿の参加費いくらになる?」「夜のBBQはやる?」といった質問もTogello上でサクッとアンケートを取れるので、LINEのログを遡らなくて済むんです。
I:地味だけどめちゃくちゃ助かる要素ですね。
F:特に割り勘計算は便利。大人数だと1人あたりいくらを再計算しなきゃいけないことも多いけど、Togelloだと項目別の記録ができて合計もパッと出るので、当日の雑務が一気に減りましたね。
5. 参加率アップ&イベント企画に集中できるように
I:実際にTogelloを導入して、サークル運営はどう変わりましたか?
F:一番大きいのは、参加率が上がったことですね。これまで、「なんだかよく分からないし…」という理由で記入を先延ばしにされる人もいたんです。でも、Togelloだとリマインドが飛ぶし、UIがシンプルなので「入力のハードルが低い」。
- しかも私自身が「リマインド忘れてた!」という失敗がなくなった分、メンバー全員が期限内に回答しやすいみたいで、結果的にイベント当日の参加人数が増えたんですよ。
- あと、幹事としては日程調整に割く時間が減ったので、イベント内容の企画やバンド練習、SNS告知などに力を注げるようになりました。モチベーションが全然違います。
I:学生の本分はやっぱり「活動を充実させる」ことですもんね。
F:そうなんです。今までは準備をするとき「まず日程調整が大変すぎてもうやりたくない…」って気持ちだったのが、**「日程はTogelloに任せよう。それが決まったら企画を詰めよう!」**という前向きな流れに変わりましたね。
6. 「無料で使えて登録も不要」が学生にはうれしい
I:Togelloは基本無料で使えるそうですが、学生としては金銭面も気になりますか?
F:はい、それは大きいです。月額課金とかだと「やっぱり使うのやめよう…」となるけど、Togelloは無料でアカウント登録しなくても日程調整URLを作れるから、メンバーにも「試しにやってみようよ」って誘いやすかったですね。
I:なるほど。大人数がいるコミュニティだと「誰か1人が課金しないとダメ」とかは面倒ですもんね。
F:そうそう。サークルメンバーにお金を出させるのも気がひけるし。無料でスタートできるのはホント助かりました。
7. まとめ:サークル幹事の負担を減らして、イベントをもっと楽しもう
I:改めて、FさんにとってTogelloはどんなサービスになりましたか?
F:私にとっては、「大人数の予定調整をラクにしてくれる救世主」です(笑)。サークル幹事って楽しいけど、どうしても人集めやスケジュール管理に時間が取られてしまう。Togelloなら、URLを貼るだけで自動リマインドをしてくれるから、メンバーが多いほどメリットを感じますね。
I:最後に、同じようにサークル運営で悩んでいる大学生にメッセージをお願いします。
F:もし「みんなの予定が合わない…」「リマインドが大変…」とストレスを感じているなら、一度Togelloを試してみてほしいです。私も最初は「本当にLINEに貼るだけでいいの?」と思っていましたが、大人数でも全員がサクッと回答できて、イベントの参加率が上がりました。
無料で使えるし、登録不要だから、幹事がまずはお試し感覚で始められると思いますよ。
大学生やサークル幹事にこそおすすめ!
- 登録不要&無料で、URLを作って共有するだけ
- 自動リマインドや割り勘計算機能など、幹事の雑務を大幅に削減
- Googleカレンダー連携で、自分の授業やバイトのシフトもまとめて管理しやすい
おわりに
大学生だからこそ、サークル活動やイベントの機会は大切。でも人数が増えるほど、予定調整は大変になりますよね。Fさんのように「幹事役が忙しすぎて疲れる…」と思っているなら、ぜひTogelloを試してみてください。大人数の日程調整も“学生らしいノリ”でスムーズに進められるようになるかもしれません。
これからは「忙しいから集まれない…」じゃなくて、「Togelloがあるから企画しよう!」という前向きな気持ちで、大学生活をもっと楽しんでみてくださいね。
